特定商取引に関する法律 および東京都消費生活条例 による受講前表示 2017年度版

本書面の内容を十分にお読みください。

Ⅰ 事業主体・施設に関すること

1) 事業主体名
(株)渋谷外語学院 日伊学院 欧日協会ドイツ語ゼミナール
2) 所在地・電話番号
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町8-18-4F
電話03-3461-8854代表
3) 代表者名
松本 太郎
4) 施設名
渋谷外語学院 (英語・日本語・フランス語・スペイン語など12か国語:下記7参照)
日伊学院 (イタリア語)
欧日協会ドイツ語ゼミナール (ドイツ語)
5) 施設所在地・電話番号
渋谷外語学院 電話番号:03-3461-8854、 日伊学院 電話番号:03-3477-0615、 欧日協会ドイツ語ゼミナール:03-3461-0261
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町8-18 プレム桜丘ビル4階
〔日伊学院東京校・つくば教室:月曜日のみ〕つくば市東新井8-5へレナ英会話スクール内
6) 交通機関
JR渋谷駅西口6分、東横線と地下鉄(銀座線・半蔵門線・田園都市線・副都心線)の渋谷駅から、および井の頭線の渋谷駅から徒歩10分
*姉妹校
大阪日伊学院 電話番号 06-6372-7386
 〒531-0071 大阪市北区中津1-17-26 中津グランドビル3階
名古屋日伊学院 電話番号:052-963-8400
 〒461-0001 名古屋市東区泉1-14-3 HASEGAWAビル5階
欧日協会ドイツ語ゼミナール神戸校 電話番号:078-822-1908
 〒657-0065 神戸市灘区宮山町2-4-3

Ⅱ サービスに関すること

7) 教授する実用言語の種類

(渋谷外語学院) 英語・フランス語・スペイン語・ロシア語・ウクライナ語・ポルトガル語・中国語・韓国語・タイ語・インドネシア語・ベトナム語・アラビア語・日本語
(欧日協会ドイツ語ゼミナール) ドイツ語
(日伊学院) イタリア語

8) 講師の人数
(2014年1月現在)
渋谷外語学院 41名(内母語とする教師29名)
日伊学院 10名(内母語とする教師7名)
欧日協会ドイツ語ゼミナール 10名(内母語とする教師7名)
9) レベルチェック
入学時、学習経験者には筆記と口頭のレベルチェック(無料)を実施します。
進級制度
出席率80%以上で所定のレベル修了時にプログレスレポートを発行します。
10) レベル・コース
会話・留学準備・検定対策・ビジネスなど。レベル別編成。
*案内書参照
11) 授業形態
  • 1.通学コース(個人・セミプライベートの予約制以外全て固定制)
  • 2.通信添削コース(個別指導)
  • 3.ウェブレッスン・電話レッスン(個別指導・ウェブは2名の場合もあり、固定/予約)
12) クラス定員
クラス制、固定グループ制で、コース・クラスにより2~8名/12名。
13) レッスン時間
クラス制、固定グループ制で、90分・120分が基本, ウェブレッスンは25~30分。
14) 授業時間帯
平日9:00~21:30 土曜日9:00~19:30 日曜日9:00~17:00 (つくば教室は、月曜日10:00~21:00)
15) 募集の時期
随時。クラス制レギュラーコースは、1・4・7・10月、短期集中期にも有
16) 学習期間
主に1期3か月(90分×11回、2時間×11回他)
*10)~16)の詳細は案内書・時間割表を参照。
17) 休校日
国民の祝日(但しGWは集中コースあり) 冬休み(12/27~1/4)

Ⅲ 費用に関すること

18) 学費
学校案内書および時間割表に記載してあるとおりです。
19) 消費税
費用総額の8%をお預かりします。
20) 教材費
コース、レベル、クラスにより異なりますが、通常使用教科書代実費、コピー教材費(通常1クラスで3か月数百円程度)がかかる場合があります。別紙概要書面・契約書面で確認してください。
21) 学費納入方法
原則一期分前納で、銀行振込、デビットカード決済、現金で承ります。*振込手数料はご負担ください。

入学金(短期集中コース等、免除の場合有)、受講料、教材費は原則開講前までに納めていただきます。分割ご希望の方は、2分割、4分割のできるコースもありますので受付でご相談ください。
22) クーリング・オフ
  • 1. 契約書面を受領した日から起算して8日を経過するまでの間は、書面により、契約の解除を行う事ができます。
  • 2. 1.の契約の解除は、当該契約の解除に係る書面を発行したときに効力を生じます。
  • 3. もし不実告知や威迫により申込者が誤認・困惑して、通常のクーリング・オフができなかった場合、改めて契約書面を受け取った日から起算して8日を経過するまでの間は、書面により契約の解除を行う事ができます。
  • 4. 当学院は、クーリング・オフに伴う損害賠償又は違約金は請求しません。
  • 5. 既に契約に基づいて授業が提供されたときにおいても、当学院は、当該契約にかかわる学費およびその他金銭の支払いを請求しません。
  • 6. 当該契約に関連して金銭を受領している時は、当学院は速やかにその全額を返還します。
  • 7. 当学院が教科書および教材を販売しているときは、これについてもクーリング・オフを行うことができます。
23) 中途解約
  • 1. クーリング・オフ期間経過後においては、将来に向かって中途解約を行う事ができます。
  • 2. 当学院は、提供された授業の学費、初期費用(契約の締結及び履行のために通常要する費用および、当該解除によって通常生ずる損害の額を加算した金額を超える額の金銭の支払いを請求しません。

〔精算方法〕
以下の計算により精算額を算出し、納入額から精算額を引いて残金を返金します。

  • 1. 授業開始前
    開始前日(祝日・その他休校日を除く)までは、初期費用15,000円のみを精算額として請求します。
  • 2. 授業開始後
    消化学費(解約を申し出た日までの回数に相当する学費)、契約解除によって通常生じる損害額:[学費残金×20%]又は5万円のいずれか低い額、の二つを加算した額が精算額となります。
    *また、個人レッスン・セミプライベートレッスンの場合は契約解除によって通常生じる損害の額は、学費残金の20%または2万円のいずれか低い額とします。
  • *教科書を購入される場合は、学費総額より控除して精算します。

【注意】通学コースにおいては、2カ月および学費総額が5万円を越えないコースは、クーリング・オフ及び中途解約の対象とはなりません。

24) 契約書面等の交付
受講申込に際し、契約内容を明記した書面を交付します。

IV その他

25) 体験レッスン・見学
コースにより、入門レベル無料体験レッスンを行っています。予約が必要です。学習経験者はレベルチェック(無料・要予約)後、レベルに合ったクラスを体験見学(1回のみ無料)し、入学の有無を決定することもできます。有料の体験レッスンを受けることもできます。
26) 相談窓口
学習上および契約上の相談に随時応じています(無料)。場所、電話番号はIの事業主体の設置所在地、電話番号に同じです。
27) 本表示有効期限
2017年12月31日まで

参考
関連商品:通常教科書等を使用しますので、契約書面で教材名を明記します。
抗弁権の接続:クレジット会社での分割納入制度は取り扱っておりません。
保全措置:学費の前納金については、経理上前受金として適正に計上されていますが、保険等による保全措置はしていません。

〔個人情報保護〕
個人情報保護法に基づき、資料請求、入学申込書、契約書面、受講予約に記載される氏名、住所、電話番号他、全ての個人情報は、当学院案内書の送付、コースのお知らせ及びクラス名簿、出席簿など、レッスンに関する書類に使用する目的以外には使用致しません。それ以外の場合は、本人の承諾を得るものとします。